• TOP
  • 有機栽培の田七人参

有機栽培の田七人参

有機栽培の第一人者「白井博隆」

時間と労力のかかる田七人参の有機栽培。
白井さんが、田七人参の「栽培」に目をつけ、有機栽培にこだわり続けているのには、ある理由があります。


ーなぜそんなに有機栽培にこだわるのですか?

単純な話ですよ。僕がお金を出して何かを買うなら、安全で高品質なものがいいですよね?ましてや健康になりたいと願う人たちにとって、商品が安全で高品質であるということは何よりも“信用”につながるんです。
田七人参は素晴らしい食用植物とされていながら、日本には農薬漬けの田七人参しか流通していないとなった場合「僕がつくった田七人参は安全ですよ」と伝える手段って、有機認証を取るとかそういうことしかないと思うんです。

(中略)
「安心して買っていただくためのメッセージ」として有機認証は当然ながら取らなければいけないと考えていました。

[引用]田中泰子.”どん底からの起死回生”.白井博隆 田七人参ものがたり “奇跡の田七人参”ができるまで.梓書院,2014,86-87

田七人参.com中国で漢方として使われる田七人参は、そのほとんどが農薬を使用して栽培されていますが、それは収穫までに3年から7年かかるといわれる、田七人参栽培の効率の悪さに起因します。
ただでさえ収穫までに時間がかかる田七人参に、虫がつくと困る。毎年安定した収入を得るために農薬での栽培が一般的になっていました。
この農薬まみれの栽培に疑問や憤りを感じた白井さんは、農家のDNAも相まって、自らの手で本当に質の高い田七人参を栽培する、という道へと進むことになります。

田七人参.com>> 白井さんの田七人参で作られたサプリ「白井田七」はこちら

12年の歳月をかけ、有機栽培を実現

田七人参を栽培から手がけようと動き出した白井さんですが、当然その道は平坦なものではありませんでした。
栽培のためにさまざまな条件が必要なため、山を一つ借り、道路を整備するところから始まりました。 このような環境整備だけではなく、栽培を手伝ってもらう人員手配も必要となります。田七人参の栽培には、ミャオ族の方々が携わっています。習慣や考え方の違いから「無農薬」のコンセプトが伝わらず、ことあるごとに説明をし理解を深めてもらえるよう向き合ったそう。
その他、薬を使わない殺虫剤の開発、種まきから5年目での初めての収穫など、いろいろな困難を乗り越え、12年の月日をかけて有機栽培を実現させました。

田七人参.com>> 白井さんの田七人参で作られたサプリ「白井田七」はこちら


[参照] 田中泰子.白井博隆 田七人参ものがたり “奇跡の田七人参”ができるまで.梓書院,2014,132p

田七人参サプリ3つを徹底比較!


栽培法 有機栽培である場合:〇 有機栽培でない:△

認証 JAS認証・IFOAM認証の両方がある:◎ JAS認証のみある:〇

形状 粒状:◎ 粉末状:△

1日あたり価格 150円以下:◎ 150円以上:△

「原料」「飲みやすさ」「コスパ」の
3点でおすすめは「白井田七」

白井田七(和漢の森)

販売累計400,000袋突破!

圧倒的販売実績

人気の秘密は
「こだわりの栽培方法」
「口コミレビュー数」

おすすめポイント

その1 飲みやすさ

余計なものは一切加えず、圧力のみで錠剤(粒)の形にしており、飲みやすい

その2 コスパの良さ

高品質のサプリが、1日たったの132円
コスパが良い

その3 原料の質の良さ

田七人参栽培の第一人者、白井博隆さんが作り上げた
質の高い田七人参を使用。有機JAS認証、
IFORM認証は、白井田七だけ

コールセンターを自社で運営しており、購入後の
サポートも◎。また、万が一合わなくても、
15日間返金保証があるので安心